HOME

精密巻線抵抗器

ボタンを押すと詳細のファイルをダウンロードする事ができます。
PDFファイルを開くにはAdobe Acrobat Readerが必要です。getacro.gif - 1,692Bytes

精密巻線抵抗器  PH/T/C-E/C-L

PH
T

C-E
C-L

 

形 名
定格電力(W)
抵抗値範囲(Ω)
許容差(%)
PH04
0.4
1〜56K
±0.005(V)
R>50Ω
±0.01(T)

R>10Ω
±0.05(A)
R≧1Ω

PH06
0.6
1〜80K
T56E
0.125
10〜27K
±0.01(T)
R>50Ω

±0.05(A)
R>10Ω
T55E
0.25
10〜56K
T53E
0.5
10〜180K
C0603E
0.1
0.1〜30K
±0.02(Q)
±0.05(A)
R>10Ω

±0.1(B)
R≧1Ω
C0806E
0.125
0.1〜125K
C1306E
0.15
0.1〜225K
C2610E
0.4
0.1〜1.2M
C2613E
1.0
0.1〜1.5M
C0806L
0.125
0.1〜20K
C1310L
0.25
0.1〜240K
C1910L
0.33
0.1〜450K

pdf


 
精密形メタルクラッド抵抗器 RH / RHF
高電力の高精度品が容易に製作できる抵抗器です。
特長
抵抗値範囲内であれば任意の抵抗値を1個から製作いたします。
■低抵抗値は高精度電流検出に最適です。(端子部の悪影響を抑える4端子品をお勧めします)
■熱起電力の発生が少ない抵抗素材を使用しています。
■耐熱エポキシ樹脂による完全モールドにより、耐湿性、耐薬品性、耐電圧、絶縁性に優れています。
■各種取付に便利な数種類の端子を揃えています。
■周波数特性を改善したRHFタイプもあります。
標準納期:20〜30日

4端子品
形 名
定格電力(W)
端 子
(本)
抵抗値範囲(Ω)
許容電流
(連続)※2
(A)
シャーシ取付
※1

空 間
許容差別最小抵抗値(Ω)
最高抵抗値
(Ω)
±1%
(F)
±0.5%
(D)
±0.1%
(B)
±0.05%
(A)
±0.02%
(Q)
±0.01%
(T)
RH-10E4
4
2
4
0.02〜
0.02〜
0.05〜
0.1〜
0.2〜
-
1
14
RH-25E4
6
3
4
0.01〜
0.01〜
0.03〜
0.05〜
0.1〜
-
1
24
RH-50E4
10
4
4
0.01〜
0.01〜
0.02〜
0.05〜
0.1〜
-
1
25
RH-50ML
10
4
4
0.001〜
0.005〜
0.01〜
0.02〜
0.05〜
-
1
100
RH-75ML
20
8
4
0.001〜
0.001〜
0.001〜
0.005〜
0.01〜
1〜
1
140
RH-100ML
30
12
4
0.001〜
0.001〜
0.001〜
0.005〜
0.01〜
1〜
1
170
RH-100M4
30
12
4
0.001〜
0.001〜
0.001〜
0.005〜
0.01〜
-
0.5
170
RH-250ML
50
20
4
0.001〜
0.001〜
0.001〜
0.005〜
0.01〜
1〜
1
200
RH-250M4
50
20
4
0.001〜
0.001〜
0.001〜
0.005〜
0.01〜
-
0.5
200

2端子品
形 名
定格電力(W)
端 子
(本)
抵抗値範囲(Ω)
許容電流
(連続)※2
(A)
シャーシ取付
※1

空 間
許容差別最小抵抗値(Ω)
最高抵抗値
(Ω)
±1%
(F)
±0.5%
(D)
±0.1%
(B)
±0.05%
(A)
±0.02%
(Q)
±0.01%
(T)
RH-5E
2
1
2
0.02〜
0.1〜
1〜
2〜
20〜
30〜
150K
10
RH-10E
4
2
2
0.02〜
0.1〜
0.3〜
1〜
10〜
20〜
300K
14
RH-25E
6
3
2
0.02〜
0.1〜
0.5〜
1〜
10〜
20〜
600K
17
RH-50E
10
4
2
0.02〜
0.1〜
0.5〜
1〜
10〜
20〜
3M
22
RH-50M
10
4
2
0.01〜
0.05〜
0.3〜
0.5〜
_
_
2M
31
RH-75M
20
8
2
0.01〜
0.05〜
0.3〜
0.5〜
10〜
20〜
150K
44
RH-100M
30
12
2
0.01〜
0.05〜
0.1〜
0.3〜
10〜
20〜
350K
50
RH-250M
50
20
2
0.01〜
0.05〜
0.1〜
0.3〜
10〜
20〜
600K
70

※1 試験シャーシ取付時 (シャーシ寸法はPDFをご参照下さい)
※2 「定格電流=定格電圧÷公称抵抗値」による算出値、または表中許容電流(連続)のいずれか小さい方がその最高使用限度の電流となります。

pdf

 

 

PCN